2014年12月25日木曜日

外を散歩で寝かしつけ

散歩で寝かせるは定番になりました。やり方ができてよかったです。どうしたらいいのかとわからんと悩んでいたころから、もっと楽な方法はないかなと少し思いますが、良かったです。それでも夜中散歩でそのまま寝るときと、なかなか寝ないときと、泣いちゃうときとあって研究中です。自分が寒いからフードをかぶってると顔がよく見えないのか泣いちゃうからフード橋内容がよさそうです。本当は静かで暗い住宅街を歩きたいのですが、泣いちゃったときを考えると結構響きそうで、しかも毎日は絶対だめだろうし、1週間に一度でも、歩いている自分は1週間に一度程度なら目立たないだろうと一瞬思いましたが、家の中で気になる人にとってはまたかと思う人もいそうで、泣きそうな日は住宅街は歩けません。幹線道路のほうがあり、こっちが結構明るすぎて、車の音が結構うるさくて、それに気が入っちゃって寝られない感じがして赤ちゃんにかわいそうですが、どっちを散歩するか悩みます。あと、あまりに眠くないときに散歩始めてもダメで、自分が歩き疲れたり、逆に飽きてきたころか泣き始めちゃったりするので、家の中で十分遊ばせて疲れさせて、眠くなってきた感じを見計らって散歩です。それにしてもおんぶ紐で室内は暴れて泣くのに、どうして外に出すと静かなのか。それでも泣く日と泣かない日の違いは何なのか。謎です。